Bridge
橋は向こう側へ渡るために必要なもの。 けれど現代では橋を架けること自体に夢中になり、飾り、比べ、積み上げるうちに「どこへ行きたかったのか」を見失ってしまう。 お金や知名度、身につけたいスキルなど、あくまでその先で味わいたい感情のためでしかない手段そのものを目的にしていないかを問い直すためのメッセージを歌にしました。